【プラグイン】

List Category Posts

List Category Postsでは、[ catlist ]ショートコードを使用して、ポスト/ページ内のカテゴリ別に投稿をリストすることができます。 このショートコードは、カテゴリ名またはID、投稿を表示する順序、表示する投稿数、さらに多くのパラメータを受け入れます。 [ catlist ]は、必要な回数だけさまざまな引数で使用できます。 使用法:[ catlist argument1 = value1 argument2 = value2 ]
ショートコード解説リンク

抜粋表示

excerpt – Display a plain text excerpt of the post. Default is ‘no’, use excerpt=yes or excerpt=full to activate it. If you have a separate excerpt in your post, this text will be used. If you don’t have an explicit excerpt in your post, the plugin will generate one from the content, striping its images, shortcodes and HTML tags. If you want to overwrite the post’s separate excerpt with an automatically generated one (may be useful to allow HTML tags), use excerpt_overwrite=yes.

If you use excerpt=yes, the separate excerpt or content will be limited to the number of words set by the excerpt_size parameter (55 words by default).

If you use excerpt=full the plugin will act more like WordPress. If the post has a separate excerpt, it will be used in full. Otherwise if the content has a <!--more--> tag then the excerpt will be the text before this tag, and if there is no <!--more--> tag then the result will be the same as excerpt=yes.

If you want the automatically generated excerpt to respect your theme’s allowed HTML tags, you should use excerpt_strip=no, otherwise the HTML tags are automatically stripped.

Post Views Counter を使用すると、投稿、固定ページ、カスタム投稿タイプを何回表示したかを、シンプルで高速で信頼性の高い方法で表示できます。

ACF  Advanced Custom Fields

Advanced Custom Fields (ACF) turns WordPress sites into a fully-fledged content management system by giving you all the tools to do more with your data.

Use the ACF plugin to take full control of your WordPress edit screens, custom field data, and more.

Yoast Duplicate Post

Yoast Duplicate Post
強力な書き換えと再公開機能を含む、投稿と固定ページ複製用の頼りになるツール。

EWWW Image Optimizer

EWWW Image Optimizer
より小さな画像、より速いサイト、より幸せな訪問者。ロケット工学の学位を必要としない、包括的な画像最適化です。

WP Super Cache

WP Super Cache
WordPress 用のとても高速なキャッシュプラグイン。

Shortcodes Ultimate

Shortcodes Ultimate 左に「ショートコード」表示が追加されている。そこで設定する。文字をアニメーションさせる。
WordPress 用のビジュアルコンポーネントの包括的なコレクション

Easy Table of Contents

使いやすい目次を、ページの内容に基づき完全自動で生成し表示します。

MetaSlider

このプラグインを使うことで、写真を選ぶだけで簡単にスライドショーを設置することが出来ます。
またスライドショーのデザインやアニメーション効果、速度などの細かい部分も調整することができるので手っ取り早く使いたい方にも、カスタマイズして使いたい方にもおすすめできるプラグインです。
ちなみにレスポンシブに対応したスライドショーを設置することもできるので、レスポンシブかどうかを導入の基準にしている方にもおすすめ出来ます。
基本的にはスライドショーはショートコードで挿入することができるのでコードで見ても分かりやすい記事を書くことが出来ます。

これは lightening テーマのビルトインスライドショーに入れ替え、プラグインとしては削除しました(2025/07/23-松田)

Yoast SEO

Yoast SEOは、WordPressサイト向けの包括的なSEOプラグインです。
このプラグインにはサイトマップの自動生成機能が含まれており、簡単にXMLサイトマップを作成できます。

Flexible Table Block

ブロックエディタでのみ動作するプラグインで、日本語にも完全対応。
有料プランはなく、完全無料で使えるプラグインとなっています。

ブロックエディタの場合、セルごとにテーブルを編集できないデメリットがありました。ヘッダーのテキストだけ中央に配置したり、文字色や背景色を変えられなかったのです。

Flexible Table Blockを有効化することで、自由にカスタマイズできるようになります。

  • セルの統合
  • 背景色の設定
  • 枠線の種類を変更
  • 画像の挿入
  • キャプションの位置を変更
  • スクロール機能
  • セルを固定表示

Media Cleaner

WordPressで使われてないファイルを見つけて削除してくれるプラグイン。

ダッシュボードのMeow Appsにカーソルを合わせると右に選択枝が現れるのでMedia Cleanerクリックして起動する。

画像を消したい場合、Filtersのimages onlyをEnableをチェックして有効化する。

Acess Media Cleaner Dashbordをクリック。次にScanボタンを押す。

Broken Link Checker

サイト内記事のリンク切れを拾い出す。

WP Tabs

「会員各位へのお願い」をタブ切替え形式にして、情報過多状態を少し整理しました。
WP Tabs というプラグインを使って実現しています。
ホームにショートコードが増えています。
[ wptabs id="2909" ] 使う時は、[ の後ろのスペースと ] の後ろのスペースを外す。
ですが、これが WP Tabsによって「会員各位へのお願い」をコンパクトにし実現したものです。

Folders

メディアと投稿を整理するために追加した。

Display Posts

Display a listing of posts using the [ display-posts ] shortcode
ウェブサイト全体のコンテンツを簡単に一覧表示できます。まず、コンテンツエディタにこのショートコードを追加して、最新の投稿のリストを表示します:
カテゴリでフィルター

特定のカテゴリ内の投稿のみを表示するには、category パラメーターを使用します:
[ display-posts category=”news” ]

プラグイン display-posts パラメータ解説

ショートコードを記載した箇所に、特定の投稿を表示できるWordPressプラグインです。

ショートコードにパラメータを追加することによって、表示する投稿や投稿の内容を変更することができます。
パラメーター解説の詳細は、下記URL参照
https://wordpress.com/ja/support/display-posts-shortcode/


https://displayposts.com/docs/parameters/#display-parameters

トップタイトル
display-posts category=”youth” posts_per_page=”1″ wrapper=”div” include_title=”true” include_content=”false”

category=”youth”
特定のカテゴリーの投稿のみを表示する
カテゴリーのスラッグをcategory=”xxx”の形式でパラメータに追加します。
上記の事例は、カテゴリーyouthを表示する指定
コンマで区切って複数指定できる
例 display-posts category=”fishing,hiking”

posts_per_page=”1″
表示する投稿の数 この場合は、1件の指定

wrapper=”div”
表示順番の指定
unordered list (ul), ordered list (ol), or divs (div)


wrapper というパラメータは、意味を解って使うととても便利です。 display-posts で抽出したテキストの両端をくくるタグを指定するものです。 div を使っているのは、HTMLの”div”ision(領域)タグで抽出テキストをくくる ということであり、これを p や h* でくくれば、それなりの属性が与えられて 表示されることになります。 上の説明では少し抽象的ですから、具体的に例示します。 wrapperでくくらないと、display-postsでは<li>でくくられたテキストとして表示されます。 そこで私は新着投稿を抽出して固定ページで張り込むために前に”・”のついてしまう “li”stを押さえて、いきなり本文となるdivにしたということです。 それをh3タグで挟んで、タイトルと本文を個別にしかし連続して表示するようにしたと言う訳です。 https://wordpress.com/ja/support/display-posts-shortcode/ のパラメータ説明にそのあたりの開設がありますので、ご覧ください。 具体例を示すと、「若手研究者は今」のページで以下のショートコードを並べていますが、
<h3>[ display-posts category=”youth” posts_per_page=”1″ wrapper=”div” include_title=”true” include_content=”false” ]</h3>
[ display-posts category=”youth” posts_per_page=”1″ wrapper=”div” include_title=”false” include_content=”true” ] はそれぞれ、タイトル、本文 を表示し、合わせ技で新着投稿にしたということです。
タイトルを表示するショートコードは [ display-posts category=”youth” posts_per_page=”1″ wrapper=”h3″ include_title=”true” include_content=”false” ] としてもいいのかも知れませんが、ネット上の解説にしたがって、divにしてみて結果オーライ だったので、このように記しています。 (wrapper=”h3″ は改めてやる必要はないと思って、試していません)

include_title=”true”
Display Parameter
タイトル表示指定 true 表示する false 表示しない
Default: true

include_content=”false”
投稿内容の表示 true 表示する false 表示しない
Default: false

記事表示
display-posts category=”youth” posts_per_page=”1″ wrapper=”div” include_title=”false” include_content=”true”

過去の記事表示
display-posts category=”youth” tag=”result” posts_per_page=”20″ include_excerpt=”true” include_date=”true” date_format=”(Y/m/d)” orderby=”date”

display-posts category=”youth”

tag=”result”
tagがリザルトの記事を表示する

posts_per_page=”20″
20項目表示

include_excerpt=”true”
記事の概要をタイトルの後ろに表示する true 表示する false 表示しない
Default: empty

include_date=”true”
投稿日を表示する  true 表示する false 表示しない
The default format is (7/30/12), but this can be customized using the ‘date_format’ parameter.
Default: empty

date_format=”(Y/m/d)”

orderby=”date”
日付順に並べる

ContactForm7

 ・ContactFormは、ホームページに入力してもらった内容を、送信ボタンをクリックする
  ことで、以下の制御ルールに従った形でメールにして発信する機能を持つものです。
 ・制御ルール-以下の内容を問い合わせフォームごとに指定することで送信先を制御します。
  From:発信されるメールの発信元アドレス。 ktcm@ktcm-kobe.com に固定して設定しています。
   これにより、メール受信者はホームページに入力された内容を ktcm@ktcm-kobe.com から
   送信されたメールとして受け取りますから、ホームページに入力された方に返信設定しておけば
   結果的に ktcm@ktcm-kobe.com のアドレスを、お伝えできることになります(アドレス交換)。
  To:ホームページに入力されたアドレスを設定します。これにより、入力してくださった方に
   「こういう内容でメッセージを受け取りました」と返信することになります。
  Cc:、Bcc:、Reply-To:これらの項目も追加ヘッダにて設定することができ、送信控えを
    ktcm@ktcm-kobe.com のメールボックスに控え置きできたり、各部会長のアドレスも入れて
   おけば(用途でCc:Bcc:を使い分けると良い)、かなりの省力化もできます。

Flamingo

 ・GoogleFormの集約情報をGoogleDriveのSpreadSheetで管理するように、ContactFormの利用履歴を
  管理するのがFlamingoです。

WPFront Scroll Top

WordPressでTopへ戻るボタンが簡単に実装できるプラグイン